
 |
 |
      |
 |
| 看護部長の声 |
 |
 |
 |
 |
看護部長 渡辺 令子
「心あたたかく、日々新たに」
関東中央病院では患者様と心が通い会える看護を目指しています。
看護は確かな看護技術を身につけることが患者様から信頼される第一歩です。プリセプター制度で先輩ナースがひとつひとつの看護技術を指導します。また人が好きであることも大切な看護師としての資質です。自分を大切にし、愛することが患者様をも愛し大切にできるのです。いろいろなことに興味をもち、自分自身の気持ちを豊かにしておくことが、患者様によい看護を提供できると考えます。病院全体の職種の人たちと協働していくことがチーム医療の第一歩。このような環境でぜひ、一緒に働いてみませんか。
やる気のある方、大歓迎です。 |
|

| 先輩看護師の声 |
 |
 |
 |
井本 俊子 (看護師/勤務年数 5年)
私は、平成14年度に公立学校共済組合関東中央病院に入職し、外科病棟で5年勤務しています。その間、信頼できる医師・先輩看護師の丁寧な指導を受け、チーム医療のメンバーとして頑張っています。
この度、スキルアップを目指し、皮膚・排泄ケアに係る認定看護師研修の機会を得られ、初めて他医療施設の研修メンバーとの交流及び大学病院等での実習に参加しています。この研修において、私が他の参加者と対等に取り組めていることに当院の医療・看護の質が高いことを再認識しました。今後も互いにはげましあい、成長していける関東中央病院の看護師として働けることを誇りに思います。 |
 |

 |
大野 耕平 (保健師/勤務年数 8年)
私は3人の子供の父親で、当院で初めて男性として14週間の育児休業を取得後に神経内科・代謝内分泌科病棟へ配属となりました。子育て真最中の私を含め、育児が一段落したベテランナースや仕事一直線の後輩までが一緒になって協力し、時には議論しながら病棟全体を盛り上げています。当病棟の、仕事と家庭どちらも犠牲にしないというスタンスは「察しと思いやり」という形で病棟全体を包んで、患者様へ還元されていっていると思っています。 |
|


|

|
 | 

















|
 |